悩み解決するには本屋に行ってもダメ!【エンターテイメント】

このブログは、詐欺のような情報が氾濫するインターネットの世界で、 最も審査基準が厳しいことで知られる国内最大情報販売サイト『infotop』 の情報に特化して配信しています。

水泳ベストタイム更新プログラム ~2軸泳法で4泳法に革命を起こす~【日本体育大学 水泳部コーチ藤森善弘 監修】



水泳ベストタイム更新プログラム ~2軸泳法で4泳法に革命を起こす~【日本体育大学 水泳部コーチ藤森善弘 監修】の公式サイトはこちらをクリック



あなたは、知ってましたか?


「クロールや平泳ぎ、バタフライではS字を描くようにしてかく 」

「クロールや背泳ぎはローリングすることが当然だと思っている」


実は、これらは、一昔前はよかったかもしれませんが、今はもう間違ったやり方

といえます。



水の抵抗を減らして楽に速く泳ぎたいと思ったら、クロールの際に、S字を描い

て水をかいてはいけませんし、ローリングもできるだけしないようにします。



もはやローリングという言葉すら使わない指導者もいます。



また、平泳ぎやバタフライのプルも、S字を描くようにしてはいけません。



水泳の理論や指導法も、時代とともに変わっていますので、最新の研究結果や経験

から分かっていることを、うまく取り込むことが必要です。



ところが、昔のままの指導を延々と行なっている指導者は後を絶ちませんし、指導

を受けずに自己流で泳いでいる人もいます。



では、どうしたらもっと速く泳げるようになるのでしょうか?



それはとてもシンプルです。


1.水の抵抗を減らす。

2.自分の力を推進力に変える。


特に大切なのが、一番の抵抗を減らすということです。



もっというと、 無駄な抵抗が生まれてしまっていることが、速くならない最大の原

とも言えます。



水の抵抗は陸上での空気抵抗とは比較にならないほど大きく、一所懸命に速く動こ

うとすればするほど、余計に抵抗が増えてしまい、体力は削られます。



なので、筋力アップや体力アップを考える前に、まずは水の抵抗をできるだけなくす

ことを考えたほうが得策なんです。



では、どうやったら水の抵抗を極力減らして、速く楽に泳ぐことが可能になるのか?



その秘密が、この講師である藤森先生が提唱している『2軸泳法』にあります。



2軸泳法とは、左右の肩関節と股関節を結んだ2つの軸を動きの基準にして体を安定させ、

できるだけ推進力を犠牲にすることなく、水の抵抗を減らしながら泳ぐ方法です。



特に違いが顕著に現れるのが、クロールと背泳ぎですが、平泳ぎやバタフライでも効果

はあります。




水泳ベストタイム更新プログラム ~2軸泳法で4泳法に革命を起こす~【日本体育大学 水泳部コーチ藤森善弘 監修】の公式サイトはこちらをクリック