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至高のギターソロ演奏



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一言にソロ演奏といっても、ロックやヘビメタのように、指が別の

生き物のように動くソロから、ステップアップのための、やさしい

ソロ演奏まであります。



少しずつ、コードが押さえられるようになってから、なかなか上達

が感じられない・・・という人が多いようです。



ギターを始めてから、これまでにコードを上手に押さえられるよう

に、CコードやFコードをはじめ、いくつかのコードを好きな曲で

練習してきたと思います。



ギターをはじめてから数か月くらいの間、押さえるコードは、C、D、

Dm、E、Em、F、G、A、Am・・・



これらのコードを押えることがほとんどではありませんか?



人によっては、上記のコードに加え、BやBm、Fmや 7thコードなど、

いくつかのコードも練習いているかもしれません。



ですが、頻繁に使われるコードのみでの練習に偏りがちです。



そのため、指の動きが限定的になってしまいます。



たとえば、ソロ演奏では、ベース音を伸ばすために、5弦の3フレット

を薬指で押さえたまま、1フレットの2弦を人差し指で押さえ、2弦の

2フレットを中指で、3フレットの1弦や2弦を小指で押さえる。



というような指使いがあります。



こういった指の動きはコード進行だけの演奏では使われない動きです。



他にも、4フレットの5弦を薬指、4フレットの5弦を小指で押さえる

など、このような指の形もよく使われます。



このような指使いをソロ演奏を通して練習することで、これまでのコー

ドチェンジの練習にはなかった指の動きを練習するようになります。






この動画を見てみるとわかりますが、1曲の解説を通して、


1つ1つの指の上手く使う具体的な方法

メロディーラインとベース音を意識しながら曲の表現を豊かにする方法

譜面に使われている音楽記号の意味と演奏への活かし方


などが丁寧に解説されています。



初心者の場合、いきなりTABを見ても、とっつきにくく感じるため、2小

節ごとに短く区切って、音楽記号の解説や指の押さえ方などを解説。



ですので、「譜面がわからない」 「どの指で押さえればいいのかわからない」

という心配はいりません。



さらに、指が動かしづらいと感じる部分には、手首や腕の使い方にも配慮した

解説がされ、他にも、ベース音を綺麗につなげるために、あえて弦を押さえる

指を変える場合や、音楽的に、しっとりと聞かせる部分や変調して元気に弾く

部分など、曲の流れにそったテクニックが解説されています。



このような1曲を細かく丁寧に解説したDVDは、他にはあまりないのでは、

と思います。




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